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海外出張、旅行で病院のお世話になっても日本で海外医療費が請求できます。出発前に確認しましょう。                  


                      海外医療費  



海外旅行、出張の際に現地の病院に行ったとき、支払った医療費を日本の社会保険事務所、組合健保、市区町村(国民健康保険)に請求できます。


ただし、現地の病院で
  • 診療内容明細書
  • 領収書
が必ず必要です。

1ヶ月以上の治療であれば、1ヶ月ごとに、上記明細をそれぞれ作成してもらってください

サラリーマン・・・会社の健保に申請
自営業・・・・・・・市区町村役場に申請

それぞれ翻訳文も添えなくてはいけません。

※市区町村の窓口でも日本語翻訳の申込はできるが、料金別途。



【支給額】

@支払った医療費が日本での保険診療より低い場合
   現地で払った医療費−(日本での保険診療X2割)=支給額

A支払った医療費が日本での保険診療より高い場合
   日本での保険診療費−(日本での保険診療費X一部負担金割合)

わかりずらいですが、申請時に判断されます。



【もらえない場合】

日本国内の保険診療で認められない場合
日本の保険対象外での治療
治療を目的に海外へ行った場合



申請について

対象者:1年以内の旅行、移住で海外で治療をうけた人
申請先:上記に同じ
申請時期:海外で治療費を払った翌日から2年間
必要なもの:@療養費支給申請書A診療内容明細書B領収書CAとBの翻訳文D印鑑

















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